iPhoneのメンテナンス

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iPhoneは比較的丈夫なスマートフォンと考えられていますが、いくつかのポイントで調子が悪くなることがあります。

1つめはメモリ不足です。アプリを多数立ち上げている場合、本体内のメモリを使い切ることがあります。通常はアプリが落ちてメモリをクリアしてくれますがクリアできない場合もあり、その場合は再起動などをすることが必要です。



再起動はホームボタンと電源ボタンの同時押しで可能です。

また、アプリを利用していると本体の保存スペースが無くなることがあります。

iPhoneは16GBモデルから用意されていることが多いですが、アプリが肥大化してきていることから容量は注意したいところです。



iPhoneが容量不足になると不安定になることが多くなります。容量不足というワーニングが出ることは少ないので調子が悪く、容量が少ない場合は要らないアプリを削除したり、写真などを整理して容量を開けることが大事です。



メモリや容量が足りている状態でも不安定になるケースがありますが、多くは再起動で治ることが多いです。

ただし、まれにOSのアップデートが失敗していたり、さまざまな症状で調子が悪くなるケースがあります。

再起動しても容量を開けても調子が戻らない場合はアップルや通信キャリアの窓口にて対応を求めることが大事です。


保証が切れている場合でも修理が必要な場合は事前に見積りがもらえますのでかかるコストを踏まえて対応することができます。

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